総務委員会 委員長 中村 圭一

基本方針
尼崎青年会議所は、個の成長を大切にし、1 運営の効率化を行ってきた中で、ダイバーシティとインクルージョンが重要視される現代においてメンバーの活動への向き合い方や考え方も様々となり、一人ひとりの活動を活発にさせる組織への変容が求められています。多様な背景や考え方を持つメンバーが互いに尊重でき、組織としてそれぞれのメンバーが成長できる活動機会が提供され、地域社会に影響を与え続ける組織である必要があります。
まずは、誰もが活動の機会を得られる青年会議所であるために、異なる背景を持つ人々が共存する社会や組織の仕組みを学び、チームのポテンシャルを効果的に引き出す能力を身に付けることで、新たな組織運営を確立し、地域のリーダーを輩出する組織となります。そして、阪神7青年会議所の強い結束を再認識し、相互の連携を円滑にするために、相集い、お互いの活動を賞賛し、それぞれの未来への思いを語り合う場を設けることで、広い視野で活動の意義を見出せ、より活発な運動を展開する阪神7青年会議所になります。さらに、メンバーが主体的に運営に参画できる組織になるために、諸会議のあり方とプロセスの見直しを行い、書面や設備のデジタル化を推進することで、より効率的かつ柔軟な組織運営が次世代へと伝承され、地域社会の課題を継続的に解決する会議体となります。また、66年目の尼崎青年会議所としての思いと、創設以来先輩諸兄姉が紡いできた不変の理念を次世代へ伝えるために、1年間の活動記録を残し広報することで、あらゆるメンバーの成長の機会と多様性を尊重し、地域社会へ継続的に影響を与える組織となります。
個を尊重し、新たな思考で個を包摂する仕組みが形成され、広い視野で地域社会に影響を与えることのできる能力を持った青年経済人のさらなる挑戦によって、それぞれの志を持ったメンバーが多く集い研鑽し、社会に広く認知され、信頼される組織を実現します。
まずは、誰もが活動の機会を得られる青年会議所であるために、異なる背景を持つ人々が共存する社会や組織の仕組みを学び、チームのポテンシャルを効果的に引き出す能力を身に付けることで、新たな組織運営を確立し、地域のリーダーを輩出する組織となります。そして、阪神7青年会議所の強い結束を再認識し、相互の連携を円滑にするために、相集い、お互いの活動を賞賛し、それぞれの未来への思いを語り合う場を設けることで、広い視野で活動の意義を見出せ、より活発な運動を展開する阪神7青年会議所になります。さらに、メンバーが主体的に運営に参画できる組織になるために、諸会議のあり方とプロセスの見直しを行い、書面や設備のデジタル化を推進することで、より効率的かつ柔軟な組織運営が次世代へと伝承され、地域社会の課題を継続的に解決する会議体となります。また、66年目の尼崎青年会議所としての思いと、創設以来先輩諸兄姉が紡いできた不変の理念を次世代へ伝えるために、1年間の活動記録を残し広報することで、あらゆるメンバーの成長の機会と多様性を尊重し、地域社会へ継続的に影響を与える組織となります。
個を尊重し、新たな思考で個を包摂する仕組みが形成され、広い視野で地域社会に影響を与えることのできる能力を持った青年経済人のさらなる挑戦によって、それぞれの志を持ったメンバーが多く集い研鑽し、社会に広く認知され、信頼される組織を実現します。
職務分掌
1.会員拡大の推進業務
2.SDGsの推進業務
3.7月度例会の企画運営
4.阪神7青年会議所忘年会の企画運営
5.10月度阪神7青年会議所合同例会の参加窓口業務
6.日本青年会議所に対する窓口業務
7.総会及び諸会議の設営並びに議事録の作成
8.事務局に関する業務及び管理補佐
9.アニュアルレポートの作成業務
10.会員名簿の作成
11.会員情報の管理
12.定款諸規則の見直し業務
13.理事長公務の補佐(統括)
14.各委員会との連携
15.例会3回欠席者に関する報告業務
16.理事長諮問に対する答申業務
2.SDGsの推進業務
3.7月度例会の企画運営
4.阪神7青年会議所忘年会の企画運営
5.10月度阪神7青年会議所合同例会の参加窓口業務
6.日本青年会議所に対する窓口業務
7.総会及び諸会議の設営並びに議事録の作成
8.事務局に関する業務及び管理補佐
9.アニュアルレポートの作成業務
10.会員名簿の作成
11.会員情報の管理
12.定款諸規則の見直し業務
13.理事長公務の補佐(統括)
14.各委員会との連携
15.例会3回欠席者に関する報告業務
16.理事長諮問に対する答申業務